
みなさんこんにちは!おさきまるです。
今日も症状が起こる精神的な意味について考えていきたいと思います。
本日は、流産について。
すごくショックな出来事には、
実は自覚のない思いが関係あるのかもしれません。
それでは早速参りましょう。
流産という言葉の意味
流産とは、産まず流れると書きます。
流産の定義とは、妊娠22週未満で妊娠が止まり、
赤ちゃんが生きられなくなることを言います。
つまり、産まず流れるという言葉には、
産むことが出来ずに流れてしまうという意味があるようです。
また、そんな流産を経験する人が持っている、自覚のない精神とは、
産みたくないです。
早期流産は、胎児の側の異常とされていますが、
そのような状態にするのも、産みたくないという、
隠れた思いがあるからなのです。
流産のまとめ
今日は、流産が起こる精神的な意味について考えました、
流産とは、産まず流れることで、
産みたくないという思いによるものだとされています。
妊娠を希望している場合は、産みたくないと思うはずないと思いませんか?
しかし、人間の精神とはそんな単純なものではないのです。
産みたくないと思うのには、理由があります。
そんな理由あってたまるかと、
受け入れがたい事実だとは思いますが、現実で自分の身に起きていることです。
自分の身に起こることは、全て自分が望んで起こしています。
それを受け入れられないのは、
自分のせいじゃない、誰かのせいにしたいから。
受け入れられないのはではなく、受け入れないのです。
何故望んで妊娠したのに、産みたくないと思ったのか。
その部分を考え導き出すことで、
自分を知る第一歩になります。
この投稿が、自分を知る第一歩になれれば嬉しいです。
それでは今日はこの辺で。
またね~
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おさきまるの根本療法は、鍼灸治療と精神分析を掛け合わせた根本治療プログラムです。
自分の奥底に潜んでいる声に耳を傾け、感じ取れるようになることで、自分の素直な行動や生き方を見つけ出し、生きることに意味を見出すことが、このプログラムの目的です。
様々な不調、病気、難病、生きていくうえで起こる問題は、自分自身が望んで引き...

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