
みなさんこんにちは!おさきまるです。
今日も症状が起こる精神的な意味について考えていきます。
本日は、難聴についてです。
難聴には種類があって、
先天性小児難聴、機能性難聴、突発性難聴、音響外傷、老人性難聴があります。
これらの全てにそれぞれ症状が出る精神的理由がありますが、
今日は難聴と一括りで考えていきたいと思います。
理由は、全てを私が紹介するということは、
問題を抱えている人に対しては、実は悪影響しかありません。
理由は、答えだけを聞くという行為は、
自覚を妨げる行為になってしまうからです。
じゃあなんで私はこんな症状の意味を考えるという悪影響なことをしているのか。
それは、世の中の常識という概念を壊し、
これまでになかった視点から、物事を捉えていくきっかけを作りたかったからです、
その一つとして、皆さんの身近にある症状を、
常識とは違った視点から紐解いていくということをしてみたいと思うようになりました。
悪影響に少しの疑問を持たせた状態によって、
自分の無自覚の精神を自覚するきっかけを作りたいということで、
このような投稿をしています。
ですので、是非症状がある方は、
ご自身に合わせた精神的理由を考えてみてくださいね。
それでは難聴について参ります。
難聴という言葉の意味
難聴とは、聴くことが難しいと書きます。
聞くと聴くの言葉の違いですが、
聞くは、特に意識せずに自然に耳に入ってくる受動的な行為で、
聴くは、意識的に集中して耳を傾ける能動的な行為という違いがあります。
つまり難聴は、意識的に集中して聴くことが難しいんです。
難聴には、耳を傾けて聴きたくないといった意味があることが分かります。
難聴のまとめ
今日は難聴という症状が起こる精神的理由について考えました。
難聴は、耳を傾けて聴きたくないといった意味があるということが分かりました。
最初にお話しした通り、難聴には種類があります。
ご自身の難聴の種類によって、+αで意味を考えてみてください。
先天性小児難聴にはそれに当てはまる意味があります。
突発性難聴も音響外傷も機能性難聴も老人性難聴も、同じようにそれぞれ意味があります。
その意味を考えると、どんなものを意識的に聴きたくないと思っているのか、
自ずと浮き出てきます。
自分だけで考えてみようとしないでくださいね。
一緒に考えます。
この投稿が何かの気づきのきっかけになれたら嬉しいです。
それでは今日はこの辺で。
またね~。

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