
みなさんこんにちは!おさきまるです。
今日も症状が起こる精神的意味について考えていきたいと思います。
本日は、子宮内膜症について。
子宮内膜症とは、子宮内膜組織が本来の子宮内膜以外で増殖し、
月経周期に伴って痛みや不妊を引き起こすもののことです。
なぜ子宮内膜症になるのか。
その本当の理由を精神的なものから導いていきたいと思います。
それでは参りましょう。
子宮内膜症の言葉の意味
子宮内膜症とは、子宮内膜による症状と書きます。
前述した通り、子宮内膜が子宮以外で増殖することで起こる症状です。
子宮以外で子宮内膜が増殖するということに、
どのような意味があるのかを考えます。
子宮内膜が子宮で増殖することで、受精卵が着床できるようになるのです。
つまり、子宮内膜症には、
妊娠したくない、妊娠する確率を下げたいなどの無自覚の精神が存在します。
子宮内膜症のまとめ
今日は子宮内膜症という症状が起こる精神的意味について考えました。
子宮内膜症は、妊娠したくない、妊娠する確率を下げたいという、
無自覚の精神によって起こる症状です。
何故そのようなことを望んでいるのか。
そのことを紐解いていくことで、自分自身を見つめることに繋がります。
今日の投稿が変化のきっかけになれたら嬉しいです。
それでは今日はこの辺で。
またね~
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おさきまるの根本療法は、鍼灸治療と精神分析を掛け合わせた根本治療プログラムです。
自分の奥底に潜んでいる声に耳を傾け、感じ取れるようになることで、自分の素直な行動や生き方を見つけ出し、生きることに意味を見出すことが、このプログラムの目的です。
様々な不調、病気、難病、生きていくうえで起こる問題は、自分自身が望んで引き...

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